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子どもが急病になったときの対処方法

2010年4月2日更新

子どもが夜中や休日に発熱やけいれんなどの症状がでた場合、受診したほうがよいかどうか迷うものです。そんな時の参考にご利用ください。

こどもの救急(社団法人日本小児科学会)

奈良県広域災害・救急医療情報システム

こども救急電話相談

急な発熱など子どもの急病時に受診した方が良いのか、様子をみても大丈夫なのか、看護師(必要に応じて小児科医)が電話でアドバイスします。

電話番号

#8000 (プッシュ回線、携帯電話)

0742-20-8119 (ダイヤル回線・IP電話)

相談日時

平日:午後6時〜午前8時

土曜日:午後1時〜午前8時

日曜日・祝日・年末年始(12月29日〜1月3日):午前8時〜午前8時

対象者

15歳未満の子ども

財団法人日本中毒情報センター

財団法人日本中毒情報センター(http://www.j-poison-ic.or.jp/homepage.nsf)

誤って異物を飲み込んでしまった場合の対処の仕方、判断の目安となる情報を提供

 

お子さんの体調がおかしいな、と思ったら、早めにかかりつけ医に診てもらうようにしましょう。

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田原本町保健センター

電話:0744−33−8000

ファックス:0744−33−8010

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