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住民票の写し・住民票記載事項証明書

2020年5月26日更新

受付窓口

  • 総合窓口(1番窓口)
  • 住民保険課戸籍住民相談係(2番窓口)

受付時間

午前8時30分〜午後5時15分(土曜日・日曜日、祝日、年末年始(12月29日〜1月3日)を除く)

請求に必要なもの

本人または同一世帯の人が請求する場合

  • 本人確認書類(運転免許証・パスポートなど顔写真付きのものなら1点、または健康保険証・介護保険証・年金手帳などの顔写真のないものなら2点お持ちください)
  • 手数料

代理人が請求する場合

  • 委任状(本人自筆・署名済のもの)
  • 代理人の本人確認書類(運転免許証・パスポートなど顔写真付きのものなら1点、または健康保険証・介護保険証・年金手帳などの顔写真のないものなら2点お持ちください)
  • 手数料

※上記以外の方が請求される場合はお問合せください。

窓口でマイナンバーカード(個人番号カード)を使って申請される場合

利用者証明用電子証明書搭載のマイナンバーカードを窓口にお持ち頂いて、利用者証明用電子証明書の暗証番号(数字4桁)を入力すると住民票の写しを取得することができます。

※ご自身で窓口設置のタブレット端末を操作して頂く必要がございます。(操作方法がわからない場合は係員にお尋ねください。)

※暗証番号がわからない場合、カード所有者本人であれば戸籍住民相談係窓口で変更することが可能です。本人でない場合はお問合せください。

※マイナンバーカードを用いて住民票の写しを取得される場合、そのカード所有者の分及び同一世帯の方の分のみ取得できます。また、住民票コードは記載できません。

※マイナンバーカードを用いて住民票記載事項証明書を取得することはできません。

※受付時間は役場開庁時のみです。

手数料

  • 住民票の写し 1通300円
  • 住民票記載事項証明書  1通300円

注意事項

  • 原則として、本籍・筆頭者や世帯主氏名・続柄、個人番号(マイナンバー)、住民票コード等の記載は省略しています。記載が必要なときは、請求書に記載してください。
  • 同一世帯以外の代理人が委任状をお持ちになって、個人番号(マイナンバー)または住民票コード記載の住民票及び住民票記載事項証明書を請求される場合は、即日窓口でお渡しすることができません。後日、本人の住所地に簡易書留で郵送させて頂きます。
 

コンビニ交付

マイナンバーカード(個人番号カード)をお持ちの方は、コンビニ交付を利用して住民票の写しを発行することができます。

※住民票記載事項証明書は発行することができません。

住民票に旧氏が併記できます

令和元年11月5日より、住民票の写し・住民票記載事項証明書等への旧氏の併記が可能となりました。

旧氏を併記する為には申請が必要です。詳しくは下記をご覧ください。

住民票、マイナンバーカード等への旧氏の併記について

この記事に関するお問い合わせ先
担当課:住民保険課戸籍住民相談係
電話:0744-34-2087